沿革・中高一貫教育 EDUCATION
沿革
男女共学の中高一貫校として
岐阜東中学校は平成4年4月に、歴史と伝統を誇る富田学園(明治39年創立)によって
男女共学の中高一貫校として設立されました。
一貫コースの卒業生は、これまでに1,282人の有為な人材を世に送り出しています。
東京大学・京都大学・国公立大学医学部医学科など難関大学への進学実績をあげ、進学校として高い評価を得ています。
中高一貫教育
集中して授業を。中高一貫教育だからできる
理想的なカリキュラム編成を実現
岐阜東中学校では、中学で行う学習内容を2年生までに修了。
3年生からは英語・数学、4年生からは国語も習熟度別クラスを構成し、学習到達度に合わせた授業を行っています。
高校の授業内容は3年生から5年生の3年間で、じっくり時間をかけて行います。
高校から入学する生徒とはクラス編成を別にしていますので、6年間の学習を考えた理想的なカリキュラムが編成できます。 これにより、大学受験対策にゆとりが生まれるだけでなく、理解が不十分な部分を確実にフォローしていくこともできるのです。
